#15 深夜の授乳中、旦那からの「お茶とアヒルの差し入れ」が最高に嬉しかった理由

ぷにお:生後1週間頃

そのキモチ、満身創痍に効く回復薬ナリ。

 

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あとがき

まだ育児に慣れてない頃、ぷにおがうんちした時、旦那が「うんちかな……?」と私に聞きにきたことが何度かありました。

最初の頃は「うんうん……これ、うんちだね!」なんて答えていたんですが、 ある日ふと「いや、私、臭い嗅ぎマシーンじゃないから!」と強めに抗議して以来、 それ以降は何も聞かずにオムツを替えてくれるように(笑)。

結婚当初はまぁ、あれですね。酔ってましたね、はい。

育児が始まってからは、だいぶ脳内が現実味を帯びてきたなぁと感じています。

今回のエピソードは、長男ぷにおが生後1週間くらいの頃の出来事。

差し入れしてくれるよりも、一緒に夜泣き対応してくれる方がありがたかったりもするのですが(笑)、 その時の旦那の“ちょっとした気持ち”が嬉しかったのも、いい思い出です。

 

初出:Conobie(NTTドコモ)

 







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